管理体制

作業指示書で職人が現場調査の内容を確認できるようになっています
営業が現場調査、打ち合わせ後、作業用途や足場を架ける範囲、注意事項、指示などが細かく記載された作業指示書を作成します。
この作業指示書を職人に渡すことで現場調査、打ち合わせの内容が職人にも伝わるようになっています。
こうした管理体制を整えることで職人と営業の連携をスムーズにしています。
また、作業指示書には現場の自己評価を記載するところがあり、なぜその評価なのか理由も記載するようになっています。そして解体後、他の職人が再評価、コメントを書くようになっており自身では気づかなかったポイントも評価されます。お互いを評価することで職人の品質向上に役立っています。

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施工前に破損箇所をチェックします
当社では施工前に現場の破損箇所をチェックしており、発見した場合、写真を撮りお客様に報告しています。
破損に関してトラブルになることがないよう、予め破損箇所を発見、報告しておくことでトラブル回避に努めております。
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